用途
ネットワーク範囲、通信要件、アクセス制御を整理し、公開範囲の見落としを減らすテンプレートです。
このテンプレートに含まれる内容
- セグメント
- 通信要件
- アクセス制御
- DNS
- 確認項目
使い方
- From / To / Port を表で管理する
- 管理系通信は特に明記する
- 公開範囲の確認チェックを最後に残す
関連しやすい業務領域
セキュリティ診断、クラウドネットワーク、VPN関連の広告枠に使いやすいページです。
設計書(インフラ)
VPC、サブネット、通信経路、公開範囲、制御方針を整理します。
ネットワーク範囲、通信要件、アクセス制御を整理し、公開範囲の見落としを減らすテンプレートです。
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そのままコピーして、社内Wiki、GitHub、Notion、Google Docs などに貼り付けやすい構成です。
# ネットワーク設計書
## 1. 概要
- 対象環境:
- ネットワーク範囲:
- 接続先:
## 2. セグメント
| 名前 | CIDR | 用途 | 公開範囲 |
| --- | --- | --- | --- |
| | | | |
## 3. 通信要件
| From | To | Port | Protocol | 用途 |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| | | | | |
## 4. アクセス制御
| 対象 | 許可条件 | 備考 |
| --- | --- | --- |
| | | |
## 5. DNS
| FQDN | 向き先 | 備考 |
| --- | --- | --- |
| | | |
## 6. 確認項目
- [ ] 不要な公開ポートがない
- [ ] 管理系アクセスが制限されている
- [ ] 通信要件と実設定が一致している